市販の制汗剤では安心できず、 思い切って海外製デオドラントを試すことにしました。
正直に言うとーー
「え、こんなに汗止まるの?」
最初に使った時の感想はそれでした。
ですが、 いいことばかりではありませんでした。
この記事では、 実際に使って感じたメリットとデメリットを正直に書きます。
使って最初に感じたこと|汗がほぼ出ない
最初に驚いたのは、制汗力の強さです。
・明らかに汗の量が減る
・服の脇の部分がほぼ濡れない
・日中の不安がかなり減る
今まで感じたことない安心感がありました。
「これが本気の制汗剤か」と思いました。
ただし、意外なデメリットもあった
ですが、使い続けて気づいたことがあります。
・ワキガヒリヒリすることがある
・かゆみが出ることがある
・肌が少し荒れやすい
制汗力が強い分、 肌への刺激も強い可能性があると感じました。
「汗ゼロ」でも匂いが完全にゼロとは限らない
汗はかなり減りましたが、 体質的には完全無臭になるわけではありませんでした。
それでも、
市販制汗剤と比べると 安心感は段違いでした。
私が感じた海外製デオドラントのメリット
・制汗力が圧倒的に強い
・精神的な安心感がある
・「今日は大丈夫」と思える
この”精神的な余裕”が一番大きかったです。
デメリット
・肌に合わない可能性がある
・入手が少し面倒
・価格がやや高め
誰でも会うわけではないと感じました。
それでも海外製品を選んだ理由
わたしは、
・汗の量が多い
・日中の不安を減らしたい
この2点を優先しました。
多少の刺激よりも、 安心感をとった形です。
まとめ
海外製デオドラントは、 万人受けではないかもしてません。
ですが、
「市販が効かない」と感じている人には、一度検討する価値があると感じました。
※使用する際は、肌の様子を見ながら自己責任で行うことをお勧めします。


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